飼い主さんの声

飼い主さんからいただいたメッセージ

3.落ち着きがないのは 理由があったのですね。

3カ月トイプードル 男の子

 

いつもガサガサしていて なんでこんなに落ち着きないんだろう、

精神疾患かしらと思ってました。

まさかごはんの与え方だったなんて……

「ごめんね」という思いです。

帰って習ったことをやってみたら とっても嬉しそうで(^^)

これからもよろしくお願いします。

>トレーナーより

 

ワンちゃんを購入した所で「○○グラムを1日2回」と言われて忠実に計量されている飼い主さんはよくいらっしゃいます。

人の子供でも給食をおかわりする子と残す子がいるように

一概にこの月齢でこの体重だから○○グラムで充分とは言えません。

また、消化器官も未発達ですので「食いだめ」もできません。

「残すから足りている」というわけでもないんですね。

人間の保育園で10時のオヤツ 3時のオヤツがあるように

ごはんの回数を増やしてあげるといいですね。

ただお皿であげるだけではなく 

同じならレッスンでやったようにワンちゃんと楽しんで食事を与えてあげてくださいませ。

オヤツと言ってもジャーキーなどではなく 

成長期なので総合栄養食のドッグフードを与えましょう。

 

2.初めて懐いた人が 先生です。

6歳 トイプードル 女の子

 

他のしつけ教室で 

トレーナーに唸るうちの子は「社会性がない」と言われ落ち込んでました。

でも こちらに来るといつも楽しそうでやる気満々!

うちの子のいいところを引き出してもらえた感じです。

>トレーナーより

〇〇ちゃんは初めての場所で固まっていましたね。

何も食べられないほど緊張しているワンちゃんには

威圧感を与えない接し方と時間をかけてあげる必要があります。

 

今ではくるくる回って自信満々で指示通りに動く○○ちゃん!

お付き合いいただいた飼い主さんに感謝です。

1.ドッグカフェに行ってきました。

7歳 シーズー 男の子

 

インターフォンに異常に興奮し 吠えだしたら止まらない、

気に入らない犬を見ると 吠え続ける、

止めに入るとこちらが咬まれそうで困っていました。

 

あれから半年。

先日 ドッグカフェで「お利口ですね」とほめられました。

涙が出そうでした。

>トレーナーより

初めて○○くんに会ったときは 正直私も「咬まれる!?」と思いました。

でも 飼い主さんが食事管理をしっかりされていましたし 

たっぷりお散歩もされていましたので

〇〇ちゃんの通常のストレスレベルは満タンではありませんでした。

これが早い効果につながったと思います。

 

「いつでもどこでもワンちゃんと一緒におでかけしよう!」

当教室の目標を実行していただきありがとうございます。

これからもいろんなところにおでかけしてあげてくださいね。